2015年

5月

10日

■ パリ・モンマルトル 半世紀

  山下純司画伯は長崎県出身、パリに遊んで50年になります。人々が自然に過ごす居住区のスレート瓦にひたすらに花と鳥と風雪を彩色してきました。あのパリの風情の全てを今東京の銀座で楽しむことが出来るのです。
  畏友の村尾忠孝氏は画伯の集大成をパリジャンばかりでなく日本人にも見て欲しいというミッション( 使命)を帯びています。於いて、"Art Gallery Infinite"


コメントをお書きください

コメント: 2
  • #1

    村尾忠孝 (木曜日, 14 5月 2015 00:25)

    先日は、ご訪問ありがとうございます。昨日は、奥様にも鑑賞頂き、合わせて御礼を申し上げます。昨日、羽田空港からパリ経由でアテネです。明日エーゲ海のサントリーニ島で、山下画伯と合流します。原田先生ご夫妻のインフィニティ訪問と原田先生のブログ記載のご報告させて頂きます。先生の選挙区の皆様にも、今回のご報告と益々のご支援をお願いさせて頂きます。村尾忠孝

  • #2

    増田 昶 (木曜日, 22 12月 2016 15:40)

    原田先生 
    ご無沙汰しております。ご活躍のご様子何よりです。
    山下画伯とは、毎年パリでワインを飲み交わす中でして、偶々山下画伯が今秋日本に来る予定と聞いておりましたので、サイトを探しておりましたら先生のサイトに入りました。(村尾さんの画廊も数回参りました)
    川崎にいらした頃を懐かしく思い出しております。
    来年もお元気でご活躍ください。